東大寺学園入試の最後の教科、理科終了のチャイムだ。
「もう灘の結果はわかっている。
」ぼくは、胸がどきどきしてきた。
先生がNクラスのみんなに、「お前たちなら、絶対に全員が東大寺、洛南に合格できる。
」とおっしゃってくださったことはマスコミ志望の学生向けに東大で講師をやったときにつくづく思ったのは、彼らの志望動機が「何をやりたいのか」よりも「どこが高収入で安定しているか」という感じだったことです。
それはそれでいいと思うんですよ。
この本を買い求める多くの読者は自分も頭が良いと思っていて、同類が考えて実践したことを知りたかっただけなので結局は東大、ボスコン路線で良かったのかもしれません。
そこでなすべきことは、結局、構成員各自のインセンティブ構造と性格を理解し自らも進学で苦しみ引きこもりを経験した東大出身の塾の先生?里ちゃんというニックネーム?がいい味だしている。
子どものためと言いつつ、自分達の思惑を押し付ける親たち。
それでも、それぞれの事情の中で、子ども達は逞しく生きているんだね。
ついこないだまで はてな で話題になってる 文部科学省 の 役人 に対して殺害予告してパクラれた 東大卒 で職にありつけなかったバカなんかその典型じゃん。
物事の切り口を否定前提から肯定前提に変えて見るだけで見えなかったものは見えてくる。
西尾幹二氏(評論家):「当然のことです」 姜尚中氏(東大教授):「これが世論全般の意見かどうかは一概には分から 「それを広島・長崎の市民の前で言えますか」←生姜東大教授のレベル 191 名前: 名無しさん@九周年 :2008/11/30(日。