これは惑星科学者 松井孝典さん (東大名誉教授)の持論です。
20世紀は 急速な文明化の世紀でした。
この100年は縄文時代の1万年に相当するそうです。
こちらも東大の博物館同様、アートな世界でした☆ ものがたり気さくで働き者で家族思いの父、家事と仕事を両立しながら控えめに家を支える母、仲良く喧嘩するしっかりものの姉とやんちゃな妹、どこにでもある普通の平穏な家庭コンカツのコラムを書いてて思い出したけど 俺の姉は結婚できるんだろうか。
次女は結婚しているが、長女は結婚していない。
次女はいろんな意味で普通の人間。
友達も多く、恋人もいて、人並みの年齢で人並みの結婚をした 性格も、たぶん普通。
中学の修学旅行で行った奈良の薬師寺や東大寺に興福寺の仏像の拝観を心待にしていたのは私ぐらい。
事前に読んでいた仏像の本で拝観する仏像の名前を全て覚えてしまい、まわりの同級生に無理矢理説明を聞かせていたものです。
東大病院行ってきました。
また雨。
ママこそはザ雨女(┳◇┳) せっかくの3連休とはいえ、全てに傘マーク(;∇;)/ さて。
2時の予約を入れてあり、15分前に着いていたのに、 先生に呼ばれたのは3時(-_-#) 意味のない予約。
最悪。
「ドット入り罫線シリーズ」は、東大合格生が使用したノートの研究を基に開発した。
ドットを活用することで、文頭をそろえやすい、図形や表が書きやすい、資料を真っすぐに貼れる、縦書きでも文字がそろえやすいといった特長を持つ。